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4月30日(水)

最近コンビニのただ読み週刊誌が熱いと申しますか、松田純ちゃんが出しとったり、辰田さやか嬢(アイフルのねぇちゃんな)が見せとったり、写真集の宣伝のつもりなんか知りませんけどなかなか読者サービスよろしいやないの。

 まあわたくしは金出して写真集まで買う気なぞこれっぽちもありませんがね。

 週刊誌すら買う気ないし (゚∀゚)アヒャッ

 それにいたしましても、岡本夏生しかり矢部美穂しかり細川ふみえしかり上原多香子しかり、最近は乳は見せへんけどお尻ペロロ〜ンみたいなんが潮流になっておるようでして、まあ何ちゅうか

 乳は隠して尻隠さず

 とでも申しましょうか、まあ尻の穴まで出した藤田朋子はやり過ぎですマル。

 で、結局何が言いたいかと申しますと

 セクシー?? (;゚Д゚)ハァ?

 ということです。むしろセクハラじゃセクハラ。

 

 じゃあGW明けまでバイブー☆

4月29日(火) さぼり。
4月28日(月)

選挙結果も一通り出揃ったみたいでして、まあわたくしは今回選挙の地区に入ってなかったわけですけど傍から見とるとやっぱり変なことばっかり言うやつが後を絶ちまへんな。

 元アナウンサーと戦って破れた自民党の元大物議員。経済閣僚としての『実績』を強調、この不況下にこそ国政に必要な人材である、と自分で自分を祭り上げとったらしいでっけど、このおやじ昔どんな功績あったんか知りませんけど、金融委員長やってて金融機関に手心くわえようとして辞めさせられた『実績』だけはよう覚えております。こいつに入れた5万7000人の有権者は何を考えて生きておるのでしょうか。銀行の手先か何かなんか?こういうやつらこそATMの利用料を5千円くらいふんだくったったらよいのですアホが。

 世田谷区では衆院補選が行われる『東京6区』と行われない『東京5区』が混在するため、同日選挙となる区議選候補者のうち5区側が地盤の候補者いわく『投票率の差が当落に直結する』『平等を定めた憲法に違反する』『負けたら訴訟だ』。なるほどたしかに区議選だけならわざわざ投票所に足を運ばなくとも国政選挙のついでであれば区議選にも投票する有権者はいるかもしれませんけど

 勝っても負けても訴訟は起こせよ・・・・(;´Д`)

 逆にそれが不利になって6区側の候補が落ちる場合もあるでしょうに何とも自分勝手なやつらですな・・・・。

 そういえば先天性のおかまの方も無事当選されたみたいで、まあ当選したのはいいですけどその先何が出来るんかが大事なわけでして、手放しで『おめでとう』というわけにもいかないわけですけど、やっぱりこの方こんな感じなんやろなぁといらんことばっかり気になる今日この頃です。

 

 それぢゃ☆

4月27日(日)

沖縄県で路駐をこいとった車12台をアイスピックでパンクさせた55才の男が逮捕されました。何でも以前車を運転していて路駐の列から飛び出した子供を轢きそうになったことがあったとかで、警察では『気持ちは分かるが、そういうことに気づいたら警察に通報してください』と諭した、のだとか。ちなみに警察側のコメント → 『器物損壊は犯罪行為でもあるが路上駐車も道路交通法違反に該当する。男の行為は言語道断だが警察としても違反取り締まりは強化していきたい』

 ・・・・・・・

 

 (;゚Д゚)ハァ?

 お前ら何ぬかしとんじゃい!この男が逮捕されたーいうことはパンクさせられた路駐の持ち主も全部分かっとるんじゃろが。ほしたら何でそいつらも全部『道路交通法違反』で逮捕せんのじゃいバカタレ!!警察沙汰になったーいうことは、しかもそん中に『被害届』出してお前らに泣きついたボケがおったーゆーことやろが。そんなクズの言い分いちいち聞いとるからクズがいっこも減らんのじゃい何考えて働いとんじゃいアホンダラ。

 男の行為は言語道断?むしろ路駐を12台も見逃しておるあなたたちのさぼりっぷりの方が言語道断なのではないですかな?この『子どもを轢きそうになった』男性を始めとする一般市民に路駐ぶっこいとったバカタレどもと一緒に土下座して謝るべきなのはあなた方無能な公務員の方ではないでしょうか。ちがうの?

 どうでもよいところでばかり労力を使い、肝心なところで何の役にも立ってませんな沖縄県警。むしろ『路駐の車にはマジックで恥ずかしい落書きをしても罪にならない法』を制定してこの男性のように正義感に溢れる一般市民の手を借りた方がよっぽど有効的にアホどもを取り締まることができるような気がいたします。

 

 ほなまた。

 

 

4月26日(土)

電動車椅子の交通事故がこの5年間で1.6倍に増加。道路横断中の事故が過半数ですが、車道を走っとって車にはね飛ばされたケースや、逆にベビーカーに追突して加害者になるケースもあったとかで、『必ず歩道を通行するなど交通ルールを守ってほしい』とは警察庁の談。

 まああえて言わせていただくなら、あんなもん

 歩道走られたら邪魔じゃ

 て感じですけど、かと言って車道を走られたらドライバーにとってもどうしようもなく迷惑でしょうし、何ちゅうか

 厄介な乗り物

 でんなぁ電動車椅子。

 もともとは障害者用の乗り物だったのがいつのまにか老人の移動手段としても用いられておりまして、これからもますます増えて行くということで、警察庁としても『安全マニュアル』とやらを作って講習会を開いていくのだそうですが、まあわしに言わせれば、とりあえずそいつらが車にひかれようが土手から転落しようが知ったこっちゃありませんけど

 一般人の交通の妨げだけにはならないように

 しっかり教育だけはしといてもらいたいものですな。なかには『オレは障害者だお前ら道空けて当然だぜベイビー』みたいな走り方をするバカもいますけど、飲酒運転以上に厳しく取り締まっていただきたいものです。

 

 ほなまた。

4月24・25日 さぼり☆
4月23日(水)

反省の意を表すために坊主頭になりました、というのならまだ話は分かるが、もともと変な髪型だったやつが普通の髪型にしただけで何が反省なのだ?国民をなめるのもいい加減にせんかバカタレが、どうせやるんやったら

 これくらいやらんかい

 と思った国民はわたくしだけではないことでしょう。多分。

 

 まあ笑わしてくれても闇献金は闇献金ですけど。

4月22日(火) さぼり。
4月21日(月)

混み合う駅で前方から視覚障害者用の杖をついたじじぃ紳士が1人歩いて来ました。明らかに人の流れに逆らいながらこちらに歩いて来るそのじじぃ紳士の前に為す術もなく道を空けてやるわたくしと同じ進行方向へ進む人々。しかしわたくしは視覚障害者だろうが何だろうが一切差別はいたしませんので、明らかに自分さえよければいいというそのじじぃ紳士の歩き方には一言申し上げずにはおれません。ぶつかったらその場でどやしつけてやろうと思いながら普通に直進いたしますと案の定じじぃ紳士も道を改める心づもりはないようでわたくしとはち合わせ・・・かと思いましたら、わたくしとぶつかる直前でささっと進路を変えまして、わたくしの横を何ごともなかったかのように通り抜け人込みの中へと消えていきました。

 

 ・・・・・・・・・。

 貴様目ぇ見えとんなゴルァ!!

 あの杖は目が見えない人用の杖ではないのでしょうか?そう思えばこそみなさんあの混雑の中でもじじぃを思いやって道を空けてあげてたのではなかったのでしょうか?何だかあの杖を見ると人が道を空けてくれることを悪用してる輩が随分いやがるような気がするのですが気のせいでしょうか?

 あの視覚障害のやつがようかけとるサングラスも曲者でして、目ぇが醜いから隠すためのサングラスというのもあるんでしょうけど、目ぇがまともに見えること自体を隠すためにサングラスかけることもありえますわなぁ。だって目ぇ見えん割には堂々と歩き過ぎやろお前みたいなん今思たらよう見かけまっせ。まぁどっちにしたかて我さえよければええっちゅな歩き方しとるもんには道空ける気のないわたくしには関係ない話でっけどな。

 

 まあこの国では障害者は神様でっからな。

4月20日(日)

宮城県は仙台市で、妊婦であることを示すバッジの販売を外郭団体が開始。『妊婦らしい人に席を譲りたいけど妊婦かどうか尋ねるわけにもいかない』『妊娠初期の人が妊婦であることを示すバッジが欲しい』といった市民の声に応えるためとやらで、市いわく『地下鉄やバスでバッジを付けている人を見つけたら席を譲ってあげて』。バッジは1個420円。

 わたくしなどは老人にしろ妊婦にしろ席を『譲らなければならない』存在だとは思っておりませんし、譲って当たり前とか譲らないのは非常識とかいう考え方の方たちとは一線を画しておりまして、自分が座ってる目の前に死にそうなおじいさんが虫の息でつり革に掴まってても『寝たふり』なんて姑息なまねはせずに堂々とお目目ぱっちりで座り続ける自信があります。要はそのおじいさんに対して施しを与えるか否かは個人の意志により決定されるべきなのであり、おじいさんに席を譲らなければ『ならない』と言い張るやつは、赤い羽根募金にも募金をしなければ『ならない』はずですし、献血車を見かけたら献血しなければ『ならない』はずですし、乞食の茶わんにも小銭を入れてあげなければ『ならない』はずです。頑張ってください(鼻ほじほじ

 わたくしに言わせれば、この妊婦バッジというやつは『自分が妊婦であること』を世間にアピールするためのものなわけですが、何のためのアピールかと言えば『席を譲ってもらうため』以外には何の必要性もないアピールなのであり、言い換えればこのバッジを付けてるやつというのは『席を譲れ』と座ってるやつらに言ってるのと同じだということです。

 誰が譲るかい

 とわたくしなら思いますけどね。まあどう認識するかは人それぞれでしょうけど。

 ちなみに『妊婦さんに席を譲るというのは妊婦さんに楽をさせるためだけに譲るのではありません。将来を背負って立つお腹の中の子どものために席を譲るのです』みたいなことを言うアッパラパーがたまにいますけど、わたくしに言わせますとその腹の中のガキが社会に貢献する人物に育つか、社会にとって害悪な存在に育つかは育ってみないと分からないので全く説得力がありませんマル

 

 つうかこれかなりウケたんですけど・・・・

4月19日(土) サボり☆
4月18日(金)

PTAの発表した『保護者が選んだ子どもに見せたくない番組』。1位は堂々『クレヨンしんちゃん』。『言葉使いが乱暴』『内容が馬鹿馬鹿しい』というのがその理由。

 確かにしんちゃんの大人に対する言葉使いは時になかなか個性的ですが、あれは単に周囲の大人の言葉使いを真似とるだけなのであって、別にしんちゃんが特別問題児であるとか反社会的な非行少年であるとかいうことでもないでしょう。『内容が馬鹿馬鹿しい』とは言うものの、恐らくお母さんたちが見ておるであろう9時頃からやってるキムタクなんかが出てるドラマなんかも傍から見とったら何とも空虚でくだらない、まさしく『馬鹿馬鹿しい』番組だとわたくしなどは思いますが。

 それよりもクレヨンしんちゃんというのは実に痛快に『子どもから見た愚かな大人』を描ききっており、むしろ『大人=立派・子ども=未熟』といった一方的な決めつけに疑問を投げかける『大変ためになる』番組なのではないでしょうか。それを必死に否定する姿はとりも直さず自分たちがその『愚かな大人』であることの裏返しなのであって、『クレヨンしんちゃん』を見た子どもに自分たちの正体を見破られるのが怖いだけなのではないかとすら思います。子どもたちはしんちゃんを見習って何が正しくて何が間違っているのか、大人の意見だけに左右されるのではなく自分の頭で考え自分の目で確かめるそんな子どもたちになっていただきたいものです。

 

 こういうのは見習わんでもええけど。

4月17日(木)

田舎の方はどうなんか知りませんけど都心の女子高生というのは随分と短いスカートで通学しておるわけでして、見えそうで見えないパンツがなかなか想像力を掻き立ててくれてブラボーなわけですが、あれは『制服』として売られとるものを自分で切ったり仕立て屋に出したりしてわざわざ短く加工したもんをはいておるのだそうで、まあ何ちゅうか

 女がズボンはくのん流行らしたやつは死刑

 と思とるわたくしにしたら『頑張れ女子高生』て感じですけど、学校側は制服の生地を切りにくいものに変えるなど妨害工作に必死なのだとか。

 スカートを短くすることの何が悪いのか、理論的に説明できるやつなど皆無でしょうけど(いたら是非教えてくれ)、中には巨木のようなおみ足を公然と露出しておる不届き者もおって見る者に強烈な不快感を与えてくれるわけでして、ああいうのはやっぱり

 一種のセクハラ

 ということで一部規制が必要なのではないでしょうか。

 ちゅうか『可愛らしさ』を追い求めるあまりスカートの丈が行き着くとこまで行ってしまって、でもパンツ見られるのヤだっちゅーことで下にスカートからモロにはみ出る短パンなどはいておる方に関しては完全に初期の目的を逸脱して自分を見失っておられるような気がします。別に大した美少女でもないんでしょうし、どうぞ御自由に、て感じですけど。

 

 そういえばこういう人たちは今どうしてるの?

4月16日(水)

ある議員さんが指名手配のヤーさんの会社会長に秘書の給料貢がせとったー言うて騒ぎになっとるみたいですけど、それ聞いて『ただちに議員辞職するべきだ』とコメントしはった公党の幹事長さんがおるわけですけど、

 国から秘書給与騙し取っとった議員さんかばっとった人が言うても説得力おまへんなぁ。

 まあこの件に関してはヤーさんであれカタギであれ闇献金は闇献金ですから、こいつがヤーさんがどうとか知ってようが知ってまいが関係ぷー。日頃から役に立ってない野党のみなさん、ここで得点稼げんかったらほんまに存在する意味おまへんで。

4月15日(火)

TBSが報道したワイドショーで、名古屋で起きた切り裂き魔の犯人が『統合失調症(正しくはきちがい精神分裂病)の可能性がある』と大学教授が発言したのが『差別を助長する』『犯人を統合失調症(正しくはきちがい精神分裂病)と決めつけた』などと抗議した障害者の人権を守る会とかいうアホな会に『中傷』メールが殺到、と言いたいところですがたった30通。代表の方いわく『差別や偏見に苦しむ精神障害者の立場を理解しない悪意に満ちたメールが多く許せない』。

 メールの内容が一部報道されてますけど、『精神障害者の方は自分のしたことに過ちとか感じないでしょう?そんな人に人権なんてあるのですか?』というものでものすごく真っ当な御意見に思えますけど、まあ類は友というか守る会の方は市民の真摯な意見に耳を傾ける気はさらさらないようで、まあそういう頑なな姿勢がますます差別偏見『と思しきもの』を助長しておることにさっさと気付かれるべきですな。

 わたくしに言わせれば『キチガイは人を殺しても仕方ない』と言わんばかりの現行刑法それ自体にこそ抗議をするべき筋はあれど、そのような法律によってどんな凄惨な事件を引き起こしても無罪を約束される特殊な人たちに恐怖心を抱く一般市民には何の罪咎もありません。刑法の抜本的改正が適わないなら是非『危険な動物』はアラカトラス並の厳重な警戒下に置いてしっかり管理していただきたいものです。安心して街も歩けませんわいまったく。

 

 ちなみにこないだも『危険な動物』が通りがかった子どもを地面に叩き付けて重傷を負わせてましたね。もっと大々的に報道せえっちゅうねん。

4月14日(月)

例えば国道で野良猫が車に轢かれて死体から小腸が延々と飛び散ってたりしても、そんなもんのためにわざわざ車を通行止めにして片付けて交通を麻痺させるような愚かな真似をすることは許されないわけです。そのために迷惑を被る人々の数は計り知れません。現実的にスムーズな交通を確保することの方が公共の利益に適うのは陽を見るより明らかです。

 何が言いたいかというと

 どっかのバカ1人飛び込んだくらいで電車止めんな!!

 っちゅうことです。そんなアホの骸(むくろ)はビニールシート1枚かけて吹きっ晒しにしといたったらええのですボケが。

 

 大体飛び込むんやったら中野で飛び込まんと奥多摩の方まで行ってから飛び込んだらええのとちゃうの?せめてわしに迷惑かけんと死ねドアホ。

4月13日(日)

重度の心臓病とやらでアメリカで移植手術を受けないと助からんとかいう23才の女性がおるそうで(いつもやったら顔写真載せたるけど今日はやめときますわ)まあ『その人を救う会!』みたいのんが出て来て目標1億円を大々的に掲げて募金活動に取りかかるそうで一部で話題になっておるわけですが、まあ普段からわたくしなどはそんなもんに1億円もかけて何になるねん、と、そんだけ金あったらイラクやらアフガンやらの難民の子ども何人助かんねん、と、でも別にどっちでもええけどオレ様は1円も出さへんで〜、と他人事のように眺めておったわけですけど、まあいつもはどっちか言うたら5才未満の言葉も喋れないお子さまばかりだったわけですが、今回は23才のお姉さんということで、どんな23才やねんとちょっぴり興味が沸いたりなんかいたしまして顔見てみたらまあまあべっぴんやったりいたしまして、まあそれでも

 1文も出す気はおまへん

 けど、その『救う会』の運営事務局というのがただの土建屋の所在地であり、かつ事務局の代表の名前が土建屋のそれと重複しているというのが大変興味深い事実であったりするわけです。例えば1億のうちいくらが治療費で、いくらが渡航費で、いくらが滞在費で、などなど内訳出されても一般人には真偽のほどなど分かるはずもなく、まして一緒に『渡航』してった病人の両親があちらのホテルのスイートルームでブランド品身につけて娘の安否を気づかって・・・・なんてことも実際あったみたいですし、もちろん税金なんかとは違って自分の判断で他人様に『差し上げた』金ですからどこでどう使われようが文句は言えへんやろ、というのがわたくしの考えですから別にどうでもいいんですけど、少なくともわたくしは

 1文も出す気はおまへん

 ということです。何が言いたいかは義務教育を受けたことのある知的レベルの方ならどなたでもお分かりいただけるでしょうがね。

 

 いずれにしてもこの活動の場合おそらく目標額をクリアすることは可能でしょう。これがものすごブサイクなオタク男23才とかやったら全然違う結果になるんでしょうがな。

4月12日(土) さぼり!

4月11日(金)

埼玉県朝霞市がセクハラ防止要綱を発表。『男のくせに根性がない』『女性は職場の花』といった発言が『セクハラ』にあたるのだと、まあそこまででしたら何となく言わんとしてることは分かりますけど『男の子』『おじょうさん』という言葉まで『セクハラ』にあたるのだと言われてしまっては返す言葉もありません。

 『男の子』というのがセクハラであるなら当然『女の子』もセクハラなんでしょうし、『おじょうさん』がセクハラなのであれば『おじさん』とか『おばさん』とか『おねえさん』とか『お父さん』までセクハラになってしまうでしょう。この決まりを作ったやつは何を考えて生きているのでしょう。ていうかそんなバカどもの給料が税金から出ておるわけですからとりあえず

 死ね

 て感じですな。

 ハラスメントハラスメントとほたえるのは勝手ですけど、ここまで来ると

 お前ら自身が生きとることの方がよっぽど嫌がらせだろう

 と感じてしまいます。やっぱり

 死ね

 て感じですな。終わり。

4月10日(木)

さぼり・・・
4月9日(水)

『ゆとり教育』に大失敗。結局何をやりたいのかさっぱり分からなくなった文部科学省。英語の教科書にさし絵として載せられた黒人の唇がぶ厚いのはけしからんと出版社に修正を命じたのだとか。いわく『黒人の民族的特徴として唇がぶ厚いのを誇張して書くことは誤解を招く』。

 ・・・・・

 

 (;゚Д゚)ハァ?

 なぜたまたまそこにあるさし絵が『民族的特徴』を常に反映していることになってしまっているのでしょうか?唇がぶ厚い黒人もペラペラな黒人もそらいっぱいおるでしょうし、そんなこと言うたら今度は唇薄い黒人描いたら『唇薄い=黒人の特徴』になってしまってどっちみち『誤解を招く』のではないですかな?

 本業では屁の役にも立たんくせにええかっこしいで出しゃばったマネをさらした文部科学省ですが、実はそういう言いがかりをつける彼ら自身が『黒人は唇ぶ厚い』という偏見を抱いてしまっている何よりの証拠なのではないでしょうか。大体『唇ぶ厚い』のを『誤解を招く』と修正させた行為は、実際に唇がぶ厚い一部の(?)黒人に対する冒涜であると同時に、唇のぶ厚い西洋人や唇のぶ厚いアジア人と言ったあらゆる唇のぶ厚い人々に対する冒涜でもあります。なぜならその修正はほかでもなく『唇がぶ厚いこと=醜いこと』であると国家の機関が公言したことになりますからな。

 

 まあ『唇』は薄い方が厚いのより美しい場合もありまっけど・・・・

4月8日(火)

大阪は西成で選挙演説中の府議選候補者にペットボトルで水をかけたとして無職の男性(51)が逮捕されました。

 パチパチパチパチ・・・(拍手)

 動機について男性は『寝てたらうるさかったので腹が立った』と供述。水をかけたのは日曜とは言え午後1時なわけですが、そうは言っても夜遅くまで働いてたりする(この人はちがうみたいやけど)市民には昼も夜も関係なく惰眠を貪る権利があるのであって、まったくあの選挙のバカどもが引き起こす不毛な騒音をこそ何とかしていただきたいものです。

 よく朝っぱらの駅前で奇声を発しておる田舎議員を見かけますけど、明らかに通勤を急ぐ人々は誰1人耳を傾けてないのであって、その日たまたまちょっとゆっくり眠ることが出来たであろう周辺の住民の睡眠を妨げとるだけで悪質な嫌がらせにしか見えません。よしんば悪意はないのであっても自分のくだらん主張を人に無理矢理聞かせたいという著しく自己中心的な動機から周囲の迷惑も省みずにそのような行動に走る人間ということで、そんな社会人として一片の常識も持ち合わせていない欠陥人間にわたくしの清き1票をくれてやる道理はありません。どうかみなさんもそのようなサルに票を入れるような、あなたの貴重な権利をドブに捨てるような愚かな真似は慎んでいただきたいものです。

 大体ペットボトルの水くらいで何で逮捕やねんちゅう話でしてバケツ1杯でも足らんくらいじゃい!ちゅう感じです。何で正しいことをした一般市民が不当な弾圧を被らなければならないのか、この国の民主主義はまだまだ未熟ですな。

 

 何やったらこれくらいやったったらええんじゃい。

4月7日(月)

元気な踊りと下手っぴな歌で一世を風靡したあのユニットが時を経てまた帰って来ました。しわくちゃになって。プロ野球なんかでもおじんリーグが開催されてたり、懐古主義的エンタテイメントが秘かなブームのようです。

 とりあえずMIEちゃんKEIちゃんも既に45才ということで、いずれにいたしましてもMIEちゃんの乳首萌えなんですけど、45才にもなっておばはん2人で何やっとんねんという冷ややかな声も一部には上がりつつ、それでもMIEちゃんの乳首萌えなんですけど、45才の老体に鞭打ってハードな踊りに耐えられるのかという厳しい指摘もあるようですけど、やっぱりMIEちゃんの尻にも萌えです(親指

 

 こっちはブサイクやからどうでもええけど乳は一応これ

4月3〜6日 さぼり・・・
4月2日(水)

戦争報道を見てると『市民が犠牲に。うち女性と子どもが○人』だの『女性と子ども巻き添えに』だのといった記述を目にいたしますけど、これはとりも直さず

 男死ぬんはしゃあない

 という暗黙のひどい男女差別の表れではないでしょうか。看護婦っちゅう言葉が気に入らんだの女子校の廃止だのくだらんことをほたえとるバカどもはなぜこの手の明快な男女差別に言及しないのか、見てて呆れるばかりです。

 そう言えば兵士というのは戦場では『野グソ』が基本でして、しかも味方が見張ってられるところ、要するに味方から見えるところでブリブリうんこせなあかんということで、これは女性兵士でも同様なんでしょうけど、やっぱりそこまで女を捨てきって初めて『男女平等』を口にする権利が生じるのではないでしょうか。まあ頭の悪い『男女共同参画』論者のババァどもなんて初めっから捨てる『女』など持ち合わせてはいないのですけど。

 

 つうても戦場でははっきり言って男の方が圧倒的に価値ある存在でしょうけどな。

4月1日(火)

埼玉県では男子校や女子校といった『別学』を全廃することで『男女共同参画社会』とやらを実現しようと考えておるアンポンタンがおるようでして、県の教育委員会が『別学維持』を決めたことに猛反発。『最初に結論ありきだった』『県民全体の意見を聞くべきだった』などとほたえておるようですが、当の女子校生徒側はと言えば実に9割が別学廃止に反対とのことで話になりません。

 『共学も別学もあるのだから生徒が好きな方を選べばよい』とは女子高生側の談ですけれども、一部のアホな大人どもは高校生よりまともなことも口にできないのでしょうか。そのアンポンタンの会合みたいのに参加した女子校の生徒が堂々と反対意見を述べましたら(何つったって支持率90%ですから)『少数でも共学がいいと思っている人がいることを忘れないでね』とか発言した

 アホ

 がおったとかで、まあそういう

 アホ

 も全人口の1割は生息するのだなぁということは覚えといてもええでしょうけど、民主主義の前にはそんなアホの戯言は何の意味すらもありません。なんまいだー。

 まあ男女別学をなくすのが『男女共同参画社会』なのであれば、トイレも風呂も更衣室も全部男女共同にするべきであり、そもそも『女性専用車両』なんてのはもってのほかということになりますなぁ。頑張って廃止して下さい。

 

 まあわたくしは迷わず共学を選んだくちなんですけどね・・・・